数字の状況を、ひと目で
売上、経費、残高、直近の取引を確認。数値から元の記録へ進み、下書きを確認しながら、法人ごとの帳簿を管理します。

vCore / 会計
日本法人の帳簿を、英語の画面で管理。日本語の勘定科目名と弥生会計に対応した科目体系を保ちながら、日本語の会計データをCSV・PDFで出力し、税理士の確認に渡せます。弥生形式での出力は近日対応予定です。米国法人の本格的な複式簿記にも対応し、法人ごとに帳簿、通貨、会計年度を分けて管理できます。
仕訳アドバイザー
「以前はどの科目で処理した?」「今回も同じ扱いでよい?」。仕訳画面から日本語で質問するだけで、記帳の判断に必要な情報を整理できます。
自社の関連する過去の仕訳と、日本の一般的な会計・記帳実務を手がかりに、勘定科目や処理の考え方をわかりやすく説明。参照した仕訳や公的資料を確認しながら、追加の質問もできます。
同じような購入は、以前どの科目で処理していますか? 今回も同じ扱いでよいですか?
過去の処理例を比較し、取引の内容に合った科目や確認事項を整理。調べものと仕訳入力を行き来する手間を減らします。
助言は参照専用で、自動的に仕訳を変更・確定しません。表示言語に合わせて回答します。重要な会計・税務判断は税理士等にご確認ください。
売上、経費、残高、直近の取引を確認。数値から元の記録へ進み、下書きを確認しながら、法人ごとの帳簿を管理します。
領収書をスキャンまたはアップロードすると、vCoreが内容を読み取り、記帳内容を提案します。確認・承認後は、下書きの仕訳を自動作成。元の領収書画像を保管し、対応する仕訳に関連付けるため、フォルダーを探し回らず帳簿から証憑を確認できます。
対応する弥生のマスターデータ、期首残高、保存仕訳を取り込み、証憑を参照しながらvCoreで作業。仕訳データはCSV・PDFで出力できます。弥生互換形式での出力は近日対応予定です。対応バージョンと項目の対応は導入時に確認します。
各工程をつなぎ、必要な場面で確認・承認します。
詳しい情報、デモ、無料見積もりについて、Verbiumまでお問い合わせください。