クラウドサーバーとセキュリティを表す盾

vCore / ホスティング・運用

事業を支える仕組みも、ひとつに。

ドメイン設定、ウェブサイト、メール、セキュアなファイル交換、バックアップまで。導入形態に応じて、対応範囲と運用責任を明確にします。

運用の基盤も、つながる仕組みに。

会社のウェブサイトやメールと、業務を支える非公開データを、一貫したサービスとして扱います。ホスティングの対象、管理者、保護の方法を導入時に決めます。

01

ドメイン・ウェブ・メール

ドメインとDNSの設定、ウェブサイトのホスティング、独自ドメインのメールと安全な接続に対応します。Coreの管理画面ではサイトの稼働状況、アクセス、お問い合わせを確認できます。ドメイン登録やメールボックス管理は、すべての版に備わるセルフサービス機能ではなく、運用サービスとして提供します。

02

安全な受け取りと、管理できる納品

専用のアップロードサービスでファイルを受領。期限、任意のPIN、ダウンロード回数制限付きリンクで納品できます。リンクの無効化や納品記録の保管にも対応します。

03

復旧を考えたバックアップ

管理対象のサーバーでは、暗号化した外部バックアップ、整合性のあるデータベーススナップショット、重複排除、保持方針、整合性検査を組み合わせられます。状態と進捗を確認でき、実行予定と復旧手順は導入ごとに設定・検証します。

04

責任の所在を明確に

サイト更新、メール設定、データ保護をまとめて相談できます。Verbium管理またはお客様管理のサーバーに合わせて、役割分担を取り決めます。

01業務データ
02整合性のある保存
03暗号化した外部コピー
04整合性・復元の検証

管理対象サーバーのバックアップ例。保持期間と復元テストは導入ごとに取り決めます。

小さな会社に、力のあるバックオフィスを。

詳しい情報、デモ、無料見積もりについて、Verbiumまでお問い合わせください。

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架空のデモデータを用いた実際のCore画面です。画面は英語版です。画像を選択すると拡大できます。